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第2回恵比寿映像祭

第2回恵比寿映像祭“歌をさがして”
The 2nd Yebisu International Festival for Art & Alternative Visions - Searching Songs

http://www.yebizo.com

■会期: 2010年2月19日(金)-2月28日(日)
■会場:東京都写真美術館全フロア、恵比寿ガーデンプレイスセンター広場ほか
■開場時間:10:00-20:00(最終日18:00まで)
■入場無料(※定員制の上映プログラム、イヴェント等は有料)
■主催:東京都/東京都写真美術館・東京文化発信プロジェクト室 (財団法人東京都歴史文化財団)/日本経済新聞社


展示
フィオナ・タン、アンリ・カルティエ=ブレッソン、ティム・リー、
ヴィト・アコンチ、ポール・マッカーシー&マイク・ケリー、
カタリーナ・ズィディラー、ミン・ウォン、アルフレッド・ジャー、
山城知佳子、ナム・ジュン・パイク、
生西康典・AO・さや(テニスコーツ)・山本精一・ククナッケほか多数、
ジョナス・メカス、エンネ・ビアマン、アンダース・エドストローム、
タシタ・ディーン、ジョン・ケージ、都築響一、高嶺剛

上映
1|シリン・ネシャット初長編映画《男のいない女たち Women Without Men》
──現代イラン史をひもとく歌
2|C.W.ウィンター+アンダース・エドストローム《The Anchorage 投錨地》
3|イェスパー・ユスト個展上映?アート×シネマ、底流するエモーション
4|孤独な惑星より:実験映像の最前線
──ウテ・アウラント、オリボ・バービエリ、フィル・ソロモンほか
5|日々くちずさむ映像、または聞いたことのない映像──高嶺剛、山城知佳子
6|歌をさがして──フィオナ・タン、アルフレッド・ジャーの世界
7|神の名のもとに:信仰の身体──ナターシャ・ニジック、パク・チャンキョン
8|拡張するドキュメンタリー:日本若手作家特集??佐々木育野、越田乃子、川部良太
9|映像と音響の歴史から──J=L・ゴダール《あるカタストロフ》、
坂本龍一+高谷史郎《LIFE - fluid, invisible, inaudible...》
10|ヴィデオとコミュニティ:DCTVの軌跡──津野敬子、ジョン・アルパートほか
11|リズム!オーストリア実験映像選
──G・ドイチュ、P・チェルカススキー、V・ヴィードリッヒほか
12|上海派対 シャンハイ・パーティー:中国若手作家特集
──梁月(リィアン・ユエ)、宋涛(ソン・タオ)、楊福東(ヤン・フードン)
13|ミュージック、サウンド、そしてショートフィルム:世界短編映像集
14|大映映画傑作選《お傅地獄》──上映+解説
15|特別上映+シンポジウム テレビの時代再考──寺山修司のドキュメント《あなたは…》
16|沖縄、ポリフォニーと寓話──高嶺剛《ウンタマギルー》ニュープリント上映
※ゲスト・トークあり(プログラム1・16を除く)

オフサイト展示
藤本隆行・真鍋大度・石橋素、山城知佳子

ライヴ・イヴェント
吉増剛造、都築響一、タン・フークェン、斉藤洋平/rokapenisほか、
柳澤田実・大橋完太郎・榑沼範久・平倉圭・ドミニク・チェン

カフェプロジェクション
デイヴィッド・テュードア、ダン・グレアム、ボアダムス、金沢健一、牧野貴、川瀬慈、
ホレホレ節、映画保存協会、IMAGICAウェスト、大阪芸大玩具映画プロジェクトほか
# by workbook | 2010-02-05 18:27 | information

Yelena Gluzman|English inter-ACT: Early Postmodern Dance

シアターアーティストのイェレナ・グラズマンさんが、Yotsuya Art Studiumでクラスをもちます。"Early Postmodern Dance"をテーマにした「English inter-ACT」講座(4月開講)です。

ポストモダン・ダンスの最重要人物の一人、イヴォンヌ・レイナーの2作品に焦点をあて、その再演を試みる内容です。


>>関連するエントリー|12

# by workbook | 2010-01-22 01:09 | information

BAL|Archive

BALブログにて、続いて以下のテキスト・アーカイヴを公開しました。


● 新人振付家育成のためのスタジオシリーズ レポート|2009.11
1|山崎広太
2|福沢里絵
3|4|手塚夏子
# by workbook | 2010-01-09 16:44 | information

BAL|Archive

BALブログにて以下のテキスト・アーカイヴを公開しました。


● Whenever Wherever Festival 2009を終えて|2009.7

● 文化庁「実演芸術家等に関する人材の育成及び活用について」への意見|2009.3

● 山崎広太より、一度目を通して頂きたくメールしました。
――オーガニゼーション・プランについて、アーティストへのメール|2008.11

● 新人振付家育成のためのスタジオシリーズ|2008.7
# by workbook | 2009-12-28 15:02 | information

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